電話占い紫苑

自動受付電話番号:0570-005-777

クレジットカード決済可 VISA, MasterCard, JCB(手数料はかかりません)

電話占い紫苑トップ > 霊能者紹介 > 真実(まみ)霊能者

霊能者紹介

真実(まみ)霊能者

真実(まみ)霊能者のイメージ
◆遠距離恋愛の成就を、第一級の霊視鑑定でサポートします。
予約ID
486607
占術
霊感、霊視、透視、縁結び、ヒーリング
得意分野
幼少の頃より大人たちが恐れをなし、敬遠するほどの霊能力を身につけていた真実霊能者。その霊能力は特に、霊視・透視に突出した力を発揮しています。普通の人間が知りたくても知りえない未来。しかし真実霊能者の霊視鑑定を受ければ、これから貴女の身に起こるすべてを予言し降りかかる災難すらもチャンスに変換します。なかなか会うことができない相手とのつらい恋愛…。心が負けてしまいそうな時は、真実霊能者にお電話を。お相手が今どんなことをしているのか、電話やメールだけでは分からない相手の真実の暮らしぶりを霊視によって明らかにします。遠隔よりの恋愛祈念も承ります。
電話鑑定日
月毎に異なる(事前にお問い合わせください)
基本鑑定料
20分5,000円(税別)/以降1分ごとに250円(税別)
メール・手紙による鑑定はいたしておりません。

鑑定の受付はこちら

自動受付:0570-005-777

一般受付:049-268-3352

お客様からの声

復縁するよりももっと素晴らしい愛が待っています…。
その言葉を信じ、運命の相手と巡り会えました!

望月慶子さん 24歳 埼玉県鴻巣市

(お礼の手紙より)
どうしてもっと早くに真実霊能者へ電話しなかったのだろう…。思わずそう悔やむほどの素晴らしい霊能力鑑定でした。真実霊能者の言葉は今も私の胸に刻まれ、これからの人生を変えるほどの大きな原動力になっています。
真実霊能者と電話で初めて話をしたあの時…あの頃はなぜあれほど前の彼にこだわっていたのか、今でもよく思い返すことがあります。本当は自分でももうダメだと分かっていたのに…。それよりも、新しいステップへ踏み出した方がずっと建設的であることは他人に聞くまでもないことだったのに…。でも、理性ではそう理解していても、感情が全く逆に動くということもあるのですね。今回の辛い状況を通して、そのことがよく分かりました。
真実霊能者とお話しして間もなく「どうして、そんなに両手を握りしめているの?怖がらずにその手をゆるめて、自分の掌をよくご覧なさい。そうしないと、あなたは新しい人生の一歩を踏み出せませんよ」と、まるで電話する私のすぐ隣にいるようなことをおっしゃいましたね。あのとき、真実霊能者の魂は本当に私の傍らにいらしたのではないですか?たしかに受話器を握る右手も、胸元に置いた左手も強く、固く握り締めていました。「手をゆるめること」「自分の掌を見るということ」は、現実を直視しなさいという意味だったのですね。
当時つきあっていた同じ職場の恋人は、私の後輩の女の子とも二股をかけていて、それが辛くて悔しくて、いつも身体中に無駄な力が入っていました。悪い男だとは分かっていたのに、もしかしたら目を覚ましてもう一度私だけを見てくれるようになるかもしれないと、そんな虚しい望みにすがりついていたのです。だから鑑定をお願いしたときも、本当は真実霊能者に「大丈夫です。彼は貴女の許へ必ず戻ってきます」という言葉を期待していました。でも、現実にいただいた霊視の言葉は私の予想を裏切ると言うより、まったく予想を超えたものでした。
「悪いけど貴女が結ばれる相手は、今の彼ではないわ…」と、ここまでは何となく予想していたものの、そこから先は本当に驚くべき答えでした。「じつはね運命の人は別にいるの。その人は貴女の初恋の人、理想の王子様よ。私の得意分野は縁結びだから、その人と巡り会う時間を少しだけ縮めてあげるわ」。
高校時代の同級生だったA君と再会したのは、真実霊能者のあのお言葉をいただいてから1週間後のことです。会社帰りの繁華街で突然、背中へ声をかけられて振り向いてみたらA君がいました。高校時代のA君はテニス部のエースで、全校の女生徒たちの憧れの的でした。でも、高価なスーツに身を包んだ彼はあの頃よりもっと凛々しく輝いていて、私は文字通り吸い込まれるような思いでその長身の影を見つめてしまいました。その後、久しぶりに話そうとお酒の店に誘われ、後日もメールをもらってデートを重ね、今は互いの部屋の鍵を持ち合っている間柄にまでなっています。
大きな愛で温かく私を見守ってくれる理想の男性との日々は、私が長い間、密かに夢見ていたことでした。もう、以前の恋人の顔さえも思い出せません。運命の人に愛される喜びと先生の貴重なアドバイスが私の心の中でひとつに溶け合い、それを噛み締めるたびに、結局、自分は幸運な女だったのだと思わざるをえません。本当にありがとう…。

夫の女性関係の相談のはずが、いつの間にか夫の転職相談になっていました(笑)

紺野基子さん 41歳 主婦 静岡県静岡市

(お礼の手紙より)
夫は昨年まであるレストランでコックをしていました。しかし突然の閉店で職を失ってしまったのです。再就職先を探すまでは並々ならぬ苦労をしましたが、なんとか料理学校の講師の職を得ることができました。
働き先が見つかったこと自体は良かったのですが、その料理学校の生徒のほとんどは独身OLや新米主婦の若い女性でした。妻の私が言うのもおこがましいのですが、主人は身長181センチ、顔もかなり整っていて、若い頃はモデルにスカウトされたことも数回あります。40歳の今もなかなかのルックスなのです。そんな主人が料理学校の生徒たちから関心を寄せられるのも、当然といえば当然のことでした。実際、主人の携帯には女性名の登録が急に増え、毎日のように大量のメールが届いています。仕事が休みの日にまで生徒からメールや電話が来るのを見ているのは決してよい気分ではありません。それどころかショックでした…。もう心配で、心配でいてもたってもいられなくなり、電話占い紫苑の真実霊能者にご相談したのです。
先生はまず、職場での旦那様を霊視してみましょうとおっしゃって、主人が料理学校で働いている様子や、帰り道が一緒の生徒と並んで歩いている光景を事細かく語ってくださいました。嫉妬に歯噛みしながら聞いている私に向かっておっしゃるには、「むしろご主人は沢山の女性に囲まれることに困っていますね。もちろん講師として、女性の生徒さん達と上手に接しなくてはならないけれど、そういうことに気を遣うのが面倒だと感じているようです」真実霊能者の言葉通り、たしかに主人には外見に似合わぬずぼらなところがあり、それは妻である私だけが知っていることです。さらに畳みかけるようにして真実先生は「貴女はかなり気をもんでいるようですが、それは取り越し苦労ですね。むしろご主人は、今の職場に居続けることにストレスを感じています」と断言されて、「私にはね、ご主人が大きな厨房で披露宴用のフランス料理を作っている姿が見えるんです。とても活き活きとした表情で…。ここ数ヶ月以内に転職の話が来るかもしれませんから、そのときはぜひそのチャンスを掴み取ってくださいね」と言ってくださいました。
真実霊能者がおっしゃる通り、それから2か月後、主人は修業時代の師匠から連絡を受け、新しくオープンしたシティホテルの厨房で働かないかというお誘いをいただきました。私は真実先生のお言葉に従い、迷っていた主人の背中を押してあげたのです。今では無事に転職を果たし、西洋料理部門のコック長となって、毎日、張り切って仕事に励んでいます。収入も倍増し、多くの弟子もできて、料理人としてのランクも明確に上がりました! 瓢箪から駒が出たと言いますか、主人の浮気を疑ってご相談したところが、彼のキャリアアップにつながる情報をいただきました。こんなこともあるのですね(笑)。真実霊能者、どうもありがとうございました!

彼の転勤についていくか残るか。
正しい道を霊能力で教えてくれたのは真実霊能者です!

佐々木明子さん 33歳 パート勤務 青森県弘前市

(お礼の手紙より)
真実先生、お元気ですか?
私は2年ほど前に、遠距離恋愛だった彼のことを相談した者です。付き合って半年といういちばんラブラブな時期に彼の転勤が決まり、会社を辞めて東京について行くべきか、今の自分の生活を守るべきか悩んでいました。先生に「会うのを我慢することで、一層強い絆で結ばれます」と言っていただき、私はずっと迷っていたことを決断しました。 私が青森に残ることを彼に告げると、少しがっかりしたようでしたが、「オレも頑張るから、お前も頑張れよ」と笑顔で言ってくれました。彼と離れている間、「東京にはきれいな人がたくさんいるし、楽しい場所もたくさんある。私のことなんて忘れちゃうんじゃないかな…」と不安になることも多々ありました。でも、真実霊能者がおっしゃった「彼が帰ってきたときに、貴女が自分の好きなことに打ち込んで輝く姿を見せることで、彼の想いはますます強くなりますよ」という言葉を信じ、仕事に奮闘する毎日を送っていました。彼に会えるのは多くても2か月に1回。彼は「会うたびにきれいになってるけど、オレのほかに恋なんてしてないよね」と心配してくれました。
そして、1年半の東京勤務を終えて帰ってきた彼は、なんと空港でプロポーズをしてくれたのです!
あとから聞いたのですが、本当は後日きちんとした場所でプロポーズする予定だったのに、その日を待ち切れなかったのだそうです。真実霊能者の言ったとおり、離れている時間が私たちの愛を育てたのだと思います。真実霊能者に出会えたことで、私は正しい道を選び、幸せをつかむことができました。本当にありがとうございました。

今だからこそ笑い話ですが、その時は本当に落ち込んでいました…

武田里美さん 28歳 販売員 福井県福井市

真実先生、こんにちは!1ヶ月前に、突然私の元を去ってしまった彼のことで相談させていただいた福井の武田です。あの時先生が「心配しないでも待っていれば、必ず1週間以内に彼の方から連絡がくる」と言ってくれたのを信じて待っていたんです。 ところが1週間しても何の連絡もなかったので、正直言って「霊能者でもはずれることがあるんだ・・・」と、かなりガッカリしていました。それから1週間、2週間と日が経つに連れて私の期待もしぼんでいきました。ところがなんと、昨日私がいつものように仕事を終えて家に帰ろうとすると、職場から見えるコンビニの前に彼が立っているではないですか!もう本当に驚いたのと嬉しかったので私は人目もはばからず、大声で泣いてしまいました。
そしてやっと落ち着いてから彼に話を聞くと、たまたま沖縄の実家でお爺様が事故に遭い、急いで駆けつける途中で携帯電話を失くしてしまったそうなのです。 付き合って2年にもなるのに、お互い番号を携帯のメモリーにしか保存してなかったのが仇になってしまいました。さらに今度は彼自身もむこうで盲腸になってしまい、2日後にお爺様と入れ違いのような形で入院していたと言うのです。幸い、お爺様も軽い打撲で済み、彼の盲腸の手術も無事成功したから良かったようなものの、こんなことがあるなんてと2人で笑ってしまいました。だから結果的に真実霊能者の霊能力鑑定は、ピッタリ当たっていたんです。
彼自身携帯さえ失くさなければ、お爺様が退院したときに電話するつもりだったと言っていますし、携帯のない時代だったら普通に家に電話をしていたと思うのです。 おととい退院したばかりだと言う彼は、もう2度とこんな馬鹿なことが起きないように、同じ住所に同じ苗字で暮らすことを将来の目標にしたいと言ってくれました。 真実霊能者をチョッとでも疑った私をどうか許してくださいね。