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霊能者紹介

ほのか霊能者

ほのか霊能者のイメージ
◆個人の運命から社会の動きまで全て分かる、霊視・霊感・透視鑑定!
予約ID
151445
占術
霊感、霊視、透視、霊聴、言霊、前世、波動修正、パワー、ヒーリング、霊査
得意分野
距離に関係なく、過去から未来まで貴女の全てを霊能力で深く読み取ります。恋愛・結婚・仕事などの個人に関する霊視から、大きな社会情勢の預言まで幅広い内容の鑑定をするだけではなく、魂に輝きを与えることができる本物の一流霊能者です。リピーターとなっていただいているお客様の中には社会的著名人やタレントも多く、そうした方々から絶大な信頼を得ております。貴女の最も良い未来への道を、必ず見つけ出します。
電話鑑定日
月毎に異なる(事前にお問い合わせください)
基本鑑定料
20分6,000円(税別)/以降1分ごとに300円(税別)
メール・手紙による鑑定はいたしておりません。

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お客様からの声

事業に失敗し、失意の日々を送っていたところ、ほのか霊能者の助言で再び希望が生まれました。

早川良子さん 49歳 埼玉県加須市

(お礼の手紙より)
ほのか先生お久しぶりです。ほのか先生のおかげで我が家にも少しずつ平穏な生活が戻ってきました。40歳で会社を早期退職し、以前から興味のあったマリンスポーツ関係の事業を始めたのですが、それが全くうまくいかず、周囲のアドバイスでさらにまた新しいことに手を出したり、事業内容を変えたりを繰り返しておりました。家族のためにと思い、用意周到に始めたはずの仕事でしたが、事業がうまくいかない故にその大切な家族ともギクシャクしておりました。仕事もうまくいかない、家に帰っても安堵しない毎日で途方にくれていました…。そんな時、占術を経営の参考にしているという会社社長と知り合いになり、その方の導きでほのか霊能者の鑑定を受けることとなりました。
あのときはもう藁にもすがる思いで、電話占い紫苑にお電話させていただきました。(表現が適切ではないかもしれませんが…)。でも、いみじくもほのか霊能者がおっしゃった通り、物事を始めるにはそれなりのタイミングがあるのですね。鑑定で霊視していただいたところによれば、私が独立した時期は人生の運気が低迷する最悪の時期だったとのことですが、その後、何をやっても裏目に出てしまい、動けば動くほど泥沼にはまり込んでしまった理由がようやく分かったような気がいたします。同時に、自分自身に対する自信過剰から危機管理の部分で甘さがあったことをあらためて痛感いたしました。
私なりにほのか霊能者のアドバイスを咀嚼し、現在はとりあえず知り合いの会社に籍を置かせてもらい、経営の勉強をし直しながらしっかりとした地盤作りをしています。家内もパートに出て協力してくれるようになりましたので、生活も以前よりは幾分か楽になりました。
特別に伝授していただいた霊的な面からの運気向上法も、欠かさず続けております。仏壇の手入れ、先祖の墓へのお参り、さらに産土の神社がある山での定期的な山岳行など、以前の無宗教な私を知る家族や知人は目を丸くしてその姿を見つめつつ、「前より人間的な深みが増した」という誉め言葉までもらうようになりました。実際、ほのか霊能者のアドバイスに従うようになってから、今までの不運を吹き飛ばすような出来事が続出しています。
つい先日は、凍結中の事業内容に興味を示した某大手スポーツメーカーから、資金提供と共同経営の打診も受けました。一度失敗しているだけに今のところは慎重に対応していますが、次回の鑑定でほのか霊能者からのゴーサインをいただければ、満を持してもう一度チャレンジしてみたいとも考えております。
寺院仏閣へのお参り、修行を続けているせいか霊感めいた感覚も生じ、そんな私から見ても超強力な霊能の持ち主である、ほのか霊能者に対する信頼感は日々増していくばかりです。これからもこの不肖の身をお導きいただけるよう、よろしくお願い申し上げます。

五年にわたる遠距離恋愛にようやくピリオドを打つことができました。ほのか霊能者が奇跡を起こしてくれたのです!

花田香里さん 27歳 北海道札幌市

(お礼の手紙より)
この秋に、遠距離恋愛5年目の彼といよいよ結婚します。なかなか話が進まない結婚話を一気に動かしてくれたのは、ほのか霊能者の素晴らしい霊能パワーでした。
ほのか霊能者と初めてお話しをした頃は、気持ちがグラグラ揺れている時で、人生の先行きがまるでわからない状態でした。問題の彼とは学生の頃からお付き合いをしていましたが、その後、向こうは東京で就職し、私は地元の会社に就職して離ればなれとなってしまいました。遠距離恋愛が3年目に入った頃には、私と彼のことを知る共通の友人達も半ば驚き混じりに「よくそんなに続くね。よっぽど縁が深いんだね。きっと結婚するよ」となどと励ましてくれるようになりました。でも正直言って、私自身は気が気ではありませんでした。刺激の多い東京で私のことを忘れてしまうのではないか…。他の女性に目が行ってしまうのではないか…と苦しみ、悩みました。2ヵ月に1回会うときにも、彼の気持ちが離れていないかどうかを確認することばかりに気が回り、相手の話も耳に入らないという感じでした。いっそ自分も東京に住もうかと考えましたが、仕事のあてもなく上京したところで彼の心理的負担を無駄に増やすだけということは十分に分かっていました。でも夫婦となるなら話は別です。周りの友人たちからもポツポツと結婚話が出ていたこともあり、私からそれとなく促してみたものの、彼の反応はイマイチな状態でした…。結局、こんな状態が5年も続きました。ほのか霊能者に霊視鑑定を受けたときには、もう精神的な限界だったのです。さらに同じ頃、職場の同僚男性からアプローチを受け、正直、心が激しく揺らいでもいました。
ほのか霊能者は電話口で私の声を聞くなり、全ての状況を察してくださいましたね。とくに彼が社内で担当していたプロジェクトがもう少しで落ち着くという話を聞いたのが、彼自身の口からではなく、ほのか霊能者からであったことは今も驚きの感情とともに思い出します。「そのプロジェクトが成功すれば彼は間違いなく出世します。それから正式なプロポーズしようと考えているようですが、こういうことは前もって貴女に話しておくべきですよね」と、いささか怒りを含んだ声でそうおっしゃいました。「この男性には、たとえ愛する女性にでさえ自分の胸の内を明かさない、という妙なプライドがあるようです。今後、結婚生活を送る上でこの性格は必ずトラブルの元となりますから、今のうちに少々矯正させていただきます」。
当時、私はこの言葉の意味がよく分からなかったのですが、ほのか霊能者自身の説明によると、それは波動調整という霊能の秘法で、特定の相手の想念に介入してその方向性を変えることもできるテクニックとのことでした。その秘法を施していただき、電話鑑定は終わりました。するとそれから1週間後、彼から真夜中に電話が来て、今度、会ったときに驚かせることがあると聞かされたのです。たぶん先生が透視されていたプロジェクトのことだろうと大方の察しはついていたのですが、私はあえて知らない振りをして三日後に東京で彼と会いました。空港に迎えに来てくれた彼は私の顔を見るなり満面に笑みを浮かべ、「待たせてゴメンネ。昨日、僕が関わっているプロジェクトのメドがようやくついたんだ。来年は間違いなくポストが上がるから、これで心置きなく君のご両親にも挨拶できるよ」と耳許へ優しく囁いてくれました…。
ほのか霊能者が送ってくれた波動調整のパワーがこれほど速効で現れるとは思いませんでした。こんなことならもっと早く相談していれば良かったと、悔しい思いさえ湧き上がってきました。担当プロジェクトの完遂という時間的な問題もあったのでしょうが、それ以上に先生のパワーによって彼の秘密主義的な性格が治ったことが、あの待ち望んでいたプロポーズの言葉につながったのだと思います。私と似たような状況で悩んでいる方は、ぜひ一度、ほのか霊能者に相談してみてください。きっと道が開けるはずです!

彼の本心を知って、想いを伝える勇気を持つことができました!

大友亮子さん 25歳 会社員 神奈川県横浜市

(お礼の手紙より)
占いや霊感をまったく信じなかった私が、電話占い紫苑を利用するきっかけとなったのは、好きな人から彼女の自慢話を聞かされたことでした。2年間片思いのまま友人関係を続けてきましたが、私がボーッとしている間に彼は彼女をつくり、とても幸せそうにデートの感想などを話してきたのです。なんとかこの関係を変えようとたくさんの占い師に見てもらいましたが、その結果はまちまちであまり信用できませんでした。そんなとき、母が通うダンス教室の講師の方が電話占い紫苑を利用し、「当たる!」と噂していたことを聞き、さっそく電話しました。
ほのか霊能者は、霊聴という方法で彼の魂の声を聞きとってくださいました。「彼はずっと貴女のことが好きだったのです。でも、貴女に好意があることを告げてもはぐらかされてしまう。そんなときに自分のことを好きだという女性が現れ、付き合ってしまったようです。自慢してくるのは、焼きもちを焼いてもらいたい、自分に魅力があることをわかってもらいたいからでしょう」。そう言われて、嬉しさと後悔が同時に押し寄せてきました。確かに彼は「おまえはオレと結婚するんだろ?」などと冗談っぽく言ってくることはありました。でも、私の気持ちも知らずにからかっているのだと思い、いつも適当な答えを返していたのです。
ほのか霊能者は、「このままではいくらお互いが想っていても、関係が変わらないわよ」と言って、うまく想いを伝える方法をアドバイスしていただきました。その方法は、彼がしていたように冗談っぽく“好き”をアピールすること。実践してみると、彼は徐々に私の気持ちに気づいてくれたようで、彼女の話をあまりしなくなりました。
そしてある日突然「彼女と別れてきた」と打ち明けられたのです。彼は私の気持ちを確信したのでしょう。照れくさそうに「オレと付き合うんだろ」と言ってきました。こちらも負けずに「私と付き合いたいんでしょ?」と返事をして交際成立(笑)。気持ちを伝えるのは下手な二人ですが、今は幸せいっぱいです。

自分の幸せなんて諦めたつもりでいたのですが…

近藤景子さん 38歳、家事手伝い 山形県山形市

今年38歳になる、バツイチ子持ちの家事手伝いです。離婚してからは実家に戻り、父が経営する小さな工場を手伝っています。もっと父の仕事を手伝いたいのですが、子供がまだ2歳で保育園も順番待ちという状態なので、なかなか思うようには行きません。両親ともに還暦を過ぎていますし、私は一人っ子なので将来的に面倒を見るつもりでもいます。 こんな風に言うと、生活が忙しくて育児にも追われ、年老いた両親を抱えたもうあまり若くない女…という状況が簡単にイメージできますよね。
もちろんすべて嘘ではありませんし、生活が大変なのは今でも変わりません。
実際に2ヵ月前、雑誌「恋運暦」でみつけた「電話占い紫苑」に電話するまでは、普段外に出るときもノーメイクで服装は「着られればいい」という、まるで「生活感」が歩いているような私でした。
自由に使える時間もお金も少ない中で、思い切って電話した一番の理由はズバリ「この先自分に出逢いはあるのか」知りたかったから。いまさら恋だ愛だっていう歳ではないけれど、せめて精神的にでも癒しあえるパートナーにめぐり逢いたいと思ったのです。
自動音声案内で何人かの先生のプロフィールを聞き、まったくのフィーリングで私はほのか霊能者をお願いしました。
私の悩みを聞いてもらうと、ほのか霊能者は即答で「意地になって母子家庭を続けることなく、このタイミングで実家に戻って本当に良かった」と嬉しそうに言ってくれたのです。ほのか霊能者によると、父がかつて一から技術を教えた同業者の方がいて、その人に近い人との出会いが1ヶ月以内にあると言うのです。最初は私も半信半疑でしたが、本当に3週間後にウチの工場で修行させて欲しいと、その方の弟さんがやってきたのです。歳は私より5つも下なんですが、初めて見た瞬間から「私はこの人を好きになる」ということが解りました。父が教えたお兄さんのほうは、今は社員40人の工場を経営し経営も順調だと言うことでした。
それからまだ1ヵ月しか経っていませんが、これまでの生活を振り返ると、家事にも育児にも、そして何より実家の手伝いにもハリが出て、母からは「綺麗になった」とまで言われてしまいました。さらに、相手も私に気があるようなことを言っていたというのです!今は、先日ほのか霊能者が言ってくれた「半年以内に、その弟さんのほうから告白してきますよ」という言葉を楽しみに、毎日を過ごしています。